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坐骨神経痛の症例

当院での一例

 
  • 71歳 男性

★病院での診断
脊柱管狭窄症

★主訴
坐骨神経痛(様症状)臀部、大腿の痛み

★治療内容
・関連筋肉への鍼治療
・脊椎アライメントの補正エクササイズ
 日常生活での姿勢留意、可能エクササイズの実施

3回目の治療から痛みの減少が大きくみられ、4回目以降は姿勢の変化もみられるようになりました。


当院では痛みを取り除く「治療」はもちろんのこと、痛みを取り除いた後の「痛みの再発防止」についても積極的に学び・実践。


お客様から高い評価を頂いております。

理想とする健康な人生の実現に向けて、全力でサポートさせていただきたいと考えておりますので、どうぞお気軽にご相談下さい。